大切な記憶とともに、 これからを考える時間を。
公認心理師・臨床心理士・ペットロス専門士による
ペットロス専門のオンラインカウンセリング
公式LINEで相談を予約する
ペットロス専門のカウンセラーが担当します
大切なペットを亡くし、
こんなお気持ちを抱えていませんか
- 愛する子を亡くしてから何も手がつかない
- 何もしてあげられなかった後悔が強い
- 涙が止まらず、無気力な状態が続いている
- もっとこうしてあげればよかったと考えてしまう
- 余命宣告を受けて気持ちが追いつかない
- 感情の整理がつかず自分を責めてしまう
- 家族との温度差に孤独を感じる
- 哀しみを誰にも理解してもらえない
ペットロスは無理に乗り越えようとしなくていい。
Harucaでは、あの子との大切な記憶を抱えながら、
これからをどう過ごしていくかを一緒に考えていきます。
愛するペットを亡くした後の深い哀しみを、「ペットロス」と呼びます。その哀しみはときに、眠れない夜や、食欲のない朝、突然あふれる涙となって現れます。それだけ深く愛したという、あなたの心の自然な反応です。
Harucaが提供するのは、「グリーフケア」に基づいたカウンセリングです。大切な存在を失った哀しみに寄り添い、その人自身のペースで気持ちと向き合えるよう支えていきます。
哀しみを無理に消そうとしなくていい。早く立ち直ろうとしなくていい。まず、あなたの今の気持ちをそのまま受け取るところから、Harucaは始めます。
犬や猫以外のペットもご相談いただけます
うさぎ・鳥・ハムスター・亀・フェレット・魚類・爬虫類など、動物の種類を問わずお話を伺います。ここに記載がない場合も、一度お気軽にご相談ください。
Harucaのペットロス
カウンセリングが選ばれる理由
公認心理師・臨床心理士・ペットロス専門士の3つの資格を持つカウンセラーが担当
担当カウンセラーは、公認心理師・臨床心理士の有資格者です。また、ペットロス専門士(BASIC)の認定も受けています。ペットロスに特化した専門的なケアを提供します。
ペットとの別れを知るカウンセラーが寄り添います
カウンセラー自身、これまで5匹の愛犬を自宅で看取ってきました。同じ哀しみを知る立場から、あなたの気持ちに寄り添います。
オンラインでご自宅からご相談いただけます
言葉にならなくていい。泣いてもいい。沈黙でもいい。あなたのペースで、ゆっくり進めます。
Harucaのペットロス
カウンセラーのプロフィール
布辻 真規
公認心理師(登録番号:8819)
臨床心理士(登録番号:32876)
ペットロス専門士(BASIC)
「お別れは、乗り越えるものではないのかもしれません。」
公認心理師・臨床心理士として、さまざまな「喪失」のお話を伺ってきました。また、流産・死産を経験された方のピアサポートグループに11年間ボランティアスタッフとして関わるなど、グリーフケアを専門領域のひとつとして積み重ねてきました。
私自身もこれまで5匹の犬と暮らし、そのすべてを自宅で看取ってきました。ありのままの気持ちも、あの子との思い出も、ここでは安心してお話しください。
ペットロスカウンセリングHarucaの口コミ
Harucaでは、ご相談者さまの口コミを掲載していません。
ペットロスのカウンセリングでは、とても個人的なお気持ちや、大切な思い出をお預かりします。
公認心理師は、業務上知り得た秘密を漏らさない義務が定められています。Harucaでは、この守秘義務の考え方を大切にし、ご相談者さまのプライバシーと、安心してお話しいただける環境を守ることを優先しています。
そのため、実際にご相談いただいた方の感想や事例をご紹介することは控えています。ご理解いただけますと幸いです。
Harucaのペットロスカウンセリングの料金
まずは1回だけでも構いません。続けるかどうかは、話してみてから決めてください。
表示価格は全て税込です。各種クレジットカードと銀行振込に対応しています。銀行振込をご希望の方は、予約前に公式LINEからご相談ください。
Harucaでペットロスの哀しみを一度話してみませんか。
うまく話せなくても、何を相談すればいいか分からなくても大丈夫です。まとまらないお気持ちのまま、お越しください。ご予約は、以下の流れでお申し込みいただけます。
- 1
Haruca公式LINEを友だち追加します。
- 2
LINE画面下の「カウンセリング予約」から、ご希望の料金プランと日時を選びます。
- 3
お名前を入力し、クレジットカードで事前決済します。銀行振込をご希望の方は、予約前に公式LINEからご相談ください。
- 4
決済の完了後に、ご予約が確定します。予約内容とオンラインカウンセリングのURLは公式LINEへ届きます。
Harucaのペットロスカウンセリングで
よくある質問
ペットを亡くした後の哀しみや喪失感に専門家が寄り添い、あなた自身のペースで哀しみと向き合えるよう支援するカウンセリングです。
はい、可能です。うさぎ・鳥・爬虫類・魚など、どのような種類のペットとのお別れでも対応しています。大切な存在を失った哀しみは、動物の種類によって変わるものではありません。
グリーフ(grief)とは、大切な存在を失ったときに生じる悲嘆のことです。グリーフケアは、その哀しみや喪失感に寄り添い、気持ちを整理しながら回復を支えるサポートを指します。Harucaでは専門家がこのケアを提供しています。
哀しみの深さや状態は人それぞれです。1回のセッションで気持ちが楽になる方もいれば、複数回じっくり継続される方もいます。まずは1回だけのご利用でも構いません。無理に回数を決めず、あなたのペースでご相談ください。
現在はオンラインでのカウンセリングのみ対応しています。予約確定後、公式LINEでオンラインカウンセリングのURLをご案内します。